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いいにおいにつられて行き着いた先は風俗店だった

小さい心遣い

お気に入りのデリヘル嬢で小さな心遣いをしてくれる子がいます。その子は必ず差し入れと言って指名した場合にお茶を持ってきてくれます。そんな気遣いができる子なのでやはりサービスもすごいです。こちらのやりたいことに対しできるだけ答えてくれます。スマタをしたいと言ってスマタをしてもらいたまたま入っちゃったのですがすぐ抜かず「気持ちいけどダメだから抜くね?」とかわいく言ってくれます。また、いった後に「もう一回いけそう?いきたいならしてほしいことなんでもいってね」と言って二回目も全力で答えてくれます。更にタイムアップの後でも「もう少しでいける」と言うといかせてから終わりにしてくれます。ルックスもいいし、会話も弾むし、声もかわいいし、適度に喘いでくれて最高のデリヘル嬢です。強いて難点があると言えば店が変わり遠くなったというところですが、逆に近くにいたら風俗に行く頻度が多そうで怖いです。めちゃくちゃお気に入りはちょっと遠いくらいがベストですね。

テレビ局のADから転職した女性

知り合いにたくさんテレビ局や制作会社の社員、アルバイトがいます。その中でも、在京民放局の仕事は過酷です。ADなどは蹴られたりひっぱたかれたりは日常茶飯事ですから、ブラック企業なんてものではないような気がします。それでも華やかな世界に憧れてテレビ局の仕事をする人はあとを絶たないようです。僕が休みの日に呼んだデリヘル嬢は、まさに僕の友達がいるテレビ局でADをやっていたという女性でした。番組はお笑い番組から報道番組までいくつか担当したらしいのですが、どれも過酷な上、女性扱いされなかったのがつらかったそうです。着替えることもできずに泊まり込みの仕事になることも多く、よれよれのTシャツを着ているためにブラが丸見えだったりということもあったそうです。しばらくして体力の限界を感じやめたそうですが、いまではデリヘルを初めてすごくストレスの解消になっているそうです。確かにこちらが攻めるとイキまくりで、自分を解放している感じがあるデリヘル嬢でした。

狭すぎる部屋に萎えたけど…

待合室でしばらく待っていると名前を呼ばれたので嬢と一緒に部屋に移動します。部屋に移動するとその部屋はかなり狭いので正直ビックリでした。もう少し広ければ良いのに…と本気で思ってしまいました。そのままお風呂に一旦入ったのですが、私は基本的にはお風呂でのプレイがあまり好きではないので、嬢のオッパイを軽く楽しんでさっさとお風呂から出ました。お風呂から出ると嬢はすっごくエロい身体で私のことを責めてきます。猛烈な勢いでフェラしてくるのですが、私も負けていられないので嬢の頭を押さえてチンポを思い切り口に突っ込んでやります。しばらく口にチンポを突っ込んでいるとかなり激しくヨダレが出てきたので苦しいのかな?と思って一旦中止です。そしてゴムを自分でつけてソープ嬢のマンコに突っ込みました。根元までずっぽり挿れるとかなり興奮していました。すっごくエロい身体をくねくねさせているので、それを見ているだけでも気持ちが盛り上がってイッてしまいそうでした。2分ほどは我慢出来ましたが、それ以上は無理でした。